The Cycle Frontier ブースティング サービス
- MMO

- 2022年7月28日
- 読了時間: 4分
更新日:2022年8月14日
https://discord.gg/xWmMqq6qYT ←TCF TOKYO
The cycleとは何か?
簡単にポジティブに説明すると、EFTに近く、より簡略化した
近未来PvP&PvE FPSゲームです。
詳しくは下の引用URLへ↓
日本語wiki https://thecyclefrontier.jp/
サーバー説明
TCF TOKYOではThe Cycleのブースティングを始めとする、様々なサービスを展開中です。
・ブースティング
・アイテム取引
・優良情報公開
・誤BANアカウント解除代行
・マーケット開設(無料スロット解放)
・その他随時更新
通常のコミュニティーサーバーとして、パーティー募集や質問所なども活発化させていきたいと思っております。
ですが、一般のプレイヤーとの共存はやはり難しいので実現が困難であることでしょう。
がしかし!!
皆様が思っている以上にブースティングを依頼する層やツールを使う人口は多いんです。
RIZEのお客様でも、「タスク全部終わって飽きたから、違う遊び方として」であったり、「チーターが多くてうんざり!目には目を!チートにはチートだ!!」という動機で購入される方が大勢居られます。
チートに一度手を出せば90%以上(個人的体感)の人はハマって抜け出せなくなります。
それだけ面白くて中毒性がありますが、同時にお金もかかります。
私は〇供者としてではなく、利用者として申し上げますと、「お財布に余裕がある方は是非体験してみてください!」と推せます。
勿論一回限りの購入もうれしいですが、利益云々よりもそれの楽しさを共有したい気持ちで運営しているからです。
おっと、今回はブースティングサーバーの宣伝なのでツールの魅力についてはここまでにしておいて、、。
ブースティングの魅力
前提として筆者独自の観点からなる個人的主観で物事を言うので、気に障る方はページを閉じて家でゲームでも外で運動でもしててください。
ブースティングを頼む人口のデータはありませんが、私の実感と恐らくこの記事を見ている方も感じている様にかなりの人が利用しているサービスです。
ブースティングは法律的には問題視されておらず、モラルとゲーム会社の利用規約によって悪とされているサービスです。
勿論筆者はブースティングのデメリ
ットを重々承知しております。
しかし、実はメリットもあるのです。
ブースティング行為のメリット
1.辞める人を存続させる
2.存続することでゲーム会社への利益につながる
3.成功体験をユーザーに持たせる
1.2.3どれも関係性があり簡単な流れとしては、「成功体験をユーザーに持たせる」→「辞める人を存続させる」→「存続することでゲーム会社への利益につながる」となります。
ブースティングを頼む人は言葉が悪いですが、自分自身の力だけで上へ上がれない人です。
ですが、人は一人で死ぬまで生きることは不可能です。
勉強でも仕事でも誰かの手を借りて上へ上り詰める生き物です。
「それとこれとは違う」とツッコまれそうですが笑
ゲームの上手さは努力+センスで成り立ちます。
ゲームが上手い人がいれば一勝もできないくらい下手な人もいます。
ゲームバランスはどちらに偏ってもいけないものである為に、ゲーム難易度の選択が設けられていたり、レートでマッチを振り分けられる制度が多くのゲームで採用されています。
その中でも極端に成功体験のない人はそのゲームに魅力を感じずに辞めていってしまいます。
単純にこれは運営会社にとっては不利益な話です。
辞めていく層にコーティング、ブースティングを提供することによって、普段のつまらない遊び方とは別の楽しみや、どん勝などの楽しみを味わってもらい、そのゲームに依存してもらうメリットのある行為だと私は思っております。
ゲームをし続けるということは、その中でも〇%の人は課金をするでしょう。
辞める層を辞めさせずに、課金ユーザーを増やす活動として、一定の正当性は感じられると思います。
単純につまらなくなって辞めていく層とチーターなどが原因で辞めていく層の人口比率は分からないですが、多分後者が
多いでしょうね笑笑
てことは、今までのはなしは全て言い訳です!
でもメリットもあるよ!ってことをただ主張したいだけでした。
モラルやルールがどうであれ、需要が一定数ある限りはそれに関連するサービスは無くなりません。
なので私たちはその需要に対して
正面から歓迎しております。
The Cycleにご興味ある方、プレイされている方、依頼をお願いしたい方は是非ご参加下さいませ。
https://discord.gg/xWmMqq6qYT ←discordサーバー
ここまでお読みいただき、誠にありがとうございました。

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